パルティーレカップ U-9
2026.05.24
【日時】5月23日(土)
【場所】ダイハツアリーナ滋賀
【形式】6人制(10分ハーフ、交代自由)
【試合結果】
Aグループ
深草‐葵ULA 3-2
深草‐加茂 1-2
深草‐アドバンス 9-0
A組2位、上位リーグへ
上位リーグ
深草‐洛央 1-1
深草‐ヴェルA 1-6
深草‐加茂 2-4
深草‐大山崎 1-2
深草‐ヴェルB 0-1
きれいな人工芝のコートでカップ戦に参加させて頂きました。
8試合予定ということで、体力と根性で頑張りたいところです。
最近暑くなってきましたが、本日は暑さでバテバテになることはなさそうな涼しい曇り空です。



みんなきれいなコートで生き生きとプレーしました。
午前のグループリーグでは2勝し、午後は上位リーグへと進みます。
気合を入れて試合に挑みましたが、上位リーグではなかなか思うようにプレーさせてもらえませんでした。
絶好のチャンスを逃し、誰かが守備していないと簡単に失点します。
途中でイライラしたり、雰囲気が悪くなって不要な失点を繰り返した時間がありました。
そんな時みんなはどうしますか?監督や保護者に助けてもらいますか?
大人も応援しますが、実際にどうにかするのはコートの中の選手たちですね。
もちろんベンチにいる選手も声掛けしないとだめですね。知らんぷりして試合を見ずに遊んでいるようでは強くなれません。
苦しいときほど自分から良い声かけができるように頑張りましょう。



結果は上位リーグでは1勝もできませんでしたが、ナイスシュート、ナイスディフェンス、ナイスセーブ、プロ顔負けのトラップなどなど、良いプレーもたくさんありました。
確実にレベルアップしています。自信をなくさずどんどん練習して強くなりましょう。
本日経験できた、スローインはどこに投げるのか、どこでプレーすると失点しやすいのか、守備する時の立ち位置はどこかなど、教えてもらったことを忘れないように復習しておいてください。
監督、コーチの話はしっかり集中して聞けるようになりましょう!



監督、コーチ、保護者の皆様、ご指導、応援ありがとうございました。
招待して頂いたパルティーレ様、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
【場所】ダイハツアリーナ滋賀
【形式】6人制(10分ハーフ、交代自由)
【試合結果】
Aグループ
深草‐葵ULA 3-2
深草‐加茂 1-2
深草‐アドバンス 9-0
A組2位、上位リーグへ
上位リーグ
深草‐洛央 1-1
深草‐ヴェルA 1-6
深草‐加茂 2-4
深草‐大山崎 1-2
深草‐ヴェルB 0-1
きれいな人工芝のコートでカップ戦に参加させて頂きました。
8試合予定ということで、体力と根性で頑張りたいところです。
最近暑くなってきましたが、本日は暑さでバテバテになることはなさそうな涼しい曇り空です。



みんなきれいなコートで生き生きとプレーしました。
午前のグループリーグでは2勝し、午後は上位リーグへと進みます。
気合を入れて試合に挑みましたが、上位リーグではなかなか思うようにプレーさせてもらえませんでした。
絶好のチャンスを逃し、誰かが守備していないと簡単に失点します。
途中でイライラしたり、雰囲気が悪くなって不要な失点を繰り返した時間がありました。
そんな時みんなはどうしますか?監督や保護者に助けてもらいますか?
大人も応援しますが、実際にどうにかするのはコートの中の選手たちですね。
もちろんベンチにいる選手も声掛けしないとだめですね。知らんぷりして試合を見ずに遊んでいるようでは強くなれません。
苦しいときほど自分から良い声かけができるように頑張りましょう。



結果は上位リーグでは1勝もできませんでしたが、ナイスシュート、ナイスディフェンス、ナイスセーブ、プロ顔負けのトラップなどなど、良いプレーもたくさんありました。
確実にレベルアップしています。自信をなくさずどんどん練習して強くなりましょう。
本日経験できた、スローインはどこに投げるのか、どこでプレーすると失点しやすいのか、守備する時の立ち位置はどこかなど、教えてもらったことを忘れないように復習しておいてください。
監督、コーチの話はしっかり集中して聞けるようになりましょう!



監督、コーチ、保護者の皆様、ご指導、応援ありがとうございました。
招待して頂いたパルティーレ様、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
U-11 京都建物杯 東南ブロックリーグ 前期《3節》
2026.05.23
【日時】5月23日(土)
【場所】太陽が丘
【形式】8人制(15分ハーフ)
【試合結果】
★Bチーム★
深草B-槇島 1-0
深草B-西野O 1-4
★Rチーム★
深草R-トライルR 2-0
深草R-花山 2-1
いよいよリーグ戦も終盤に入り、第3節を迎えました。今日の試合は、両チームにとって順位を大きく左右する大事な戦いです。
学校行事で複数名が参加できず不安もありますが、だからこそチームの結束が試される時。両チームとも勝利を勝ち取るべく気合い十分。リーグ終盤、熱い1日が始まりました!
【Bチーム】
(1試合目)
試合開始から主導権を握り、守備の安定感をそのまま攻撃につなげる理想的な展開に。 勢いよく先制点を奪うと、ピッチもベンチも一気に活気づきました。 最後まで集中力を保ち、全員で勝利をつかみ取った素晴らしいゲームでした。
(2試合目)
リーグ無敗の相手に対し、苦しい時間帯もありながら、それぞれが自分の役割をしっかり果たして粘り強く戦いました。 外への対応を意識するあまり中央が手薄になり失点したものの、選手たちは気持ちを切らさず前を向き続けました。 その姿勢が実り、再び良い守備からチャンスをつくり、見事に同点ゴール。諦めない強さが光りました。相手の攻撃力は非常に高く、守備が揺さぶられる場面が続き、連続失点からの敗戦となりましたが、選手たちは最後まであきらめずに戦い続け、その姿勢は本当に素晴らしかったです。そして何より、前のリーグ戦からの改善がしっかり見られ、得点を奪えたことは大きな成長。 結果以上に、チームとして前に進んでいることを実感できる試合でした。
【Rチーム】
(1試合目)
1試合目は、相手の良いプレーをしっかり受け止めながらも、試合の主導権を握って進めることができました。 ひとりひとりが気持ちのこもったプレーを見せ、前半に先制、後半には追加点。 最後まで集中を切らさず、勝利をつかみました。
(2試合目)
リーグ無敗の相手に対し、ここで勝ち切ることで目標の優勝へ近づく、大事な一戦となりました。 前半は相手の寄せが早く、中盤で思うようにボールを奪えない時間が続きます。苦しい流れの中、セットプレーから失点し、前半を0-1で折り返しました。 それでもハーフタイムで、気持ちをリセットし、後半で必ず巻き返すという思いを持って、ピッチへ。後半は一進一退の攻防が続く中でも、選手たちは集中を切らさず、粘り強い守備から少しずつチャンスをつくり出します。そしてついに、全員でつかみ取った同点ゴール。さらに勢いそのままに追加点を奪い、最後まで気持ちを切らさず守り抜きました。 チーム一丸となってつかんだ、価値ある勝利でした。








通算成績は Bチーム:2勝2分1敗、Rチーム:5勝1分。 ここまで一人ひとりが全力で戦い、チームとして大きく成長してきました。
次回はいよいよ最終節。 これまで積み重ねてきた努力を信じて、チーム一丸となって昇格、そして優勝をつかみにいこう!
大会運営に携わられたすべての皆様、対戦頂いた、皆様、ありがとうございました。監督・スタッフ・保護者の皆様、本日もサポートをありがとうございました。
【場所】太陽が丘
【形式】8人制(15分ハーフ)
【試合結果】
★Bチーム★
深草B-槇島 1-0
深草B-西野O 1-4
★Rチーム★
深草R-トライルR 2-0
深草R-花山 2-1
いよいよリーグ戦も終盤に入り、第3節を迎えました。今日の試合は、両チームにとって順位を大きく左右する大事な戦いです。
学校行事で複数名が参加できず不安もありますが、だからこそチームの結束が試される時。両チームとも勝利を勝ち取るべく気合い十分。リーグ終盤、熱い1日が始まりました!
【Bチーム】
(1試合目)
試合開始から主導権を握り、守備の安定感をそのまま攻撃につなげる理想的な展開に。 勢いよく先制点を奪うと、ピッチもベンチも一気に活気づきました。 最後まで集中力を保ち、全員で勝利をつかみ取った素晴らしいゲームでした。
(2試合目)
リーグ無敗の相手に対し、苦しい時間帯もありながら、それぞれが自分の役割をしっかり果たして粘り強く戦いました。 外への対応を意識するあまり中央が手薄になり失点したものの、選手たちは気持ちを切らさず前を向き続けました。 その姿勢が実り、再び良い守備からチャンスをつくり、見事に同点ゴール。諦めない強さが光りました。相手の攻撃力は非常に高く、守備が揺さぶられる場面が続き、連続失点からの敗戦となりましたが、選手たちは最後まであきらめずに戦い続け、その姿勢は本当に素晴らしかったです。そして何より、前のリーグ戦からの改善がしっかり見られ、得点を奪えたことは大きな成長。 結果以上に、チームとして前に進んでいることを実感できる試合でした。
【Rチーム】
(1試合目)
1試合目は、相手の良いプレーをしっかり受け止めながらも、試合の主導権を握って進めることができました。 ひとりひとりが気持ちのこもったプレーを見せ、前半に先制、後半には追加点。 最後まで集中を切らさず、勝利をつかみました。
(2試合目)
リーグ無敗の相手に対し、ここで勝ち切ることで目標の優勝へ近づく、大事な一戦となりました。 前半は相手の寄せが早く、中盤で思うようにボールを奪えない時間が続きます。苦しい流れの中、セットプレーから失点し、前半を0-1で折り返しました。 それでもハーフタイムで、気持ちをリセットし、後半で必ず巻き返すという思いを持って、ピッチへ。後半は一進一退の攻防が続く中でも、選手たちは集中を切らさず、粘り強い守備から少しずつチャンスをつくり出します。そしてついに、全員でつかみ取った同点ゴール。さらに勢いそのままに追加点を奪い、最後まで気持ちを切らさず守り抜きました。 チーム一丸となってつかんだ、価値ある勝利でした。








通算成績は Bチーム:2勝2分1敗、Rチーム:5勝1分。 ここまで一人ひとりが全力で戦い、チームとして大きく成長してきました。
次回はいよいよ最終節。 これまで積み重ねてきた努力を信じて、チーム一丸となって昇格、そして優勝をつかみにいこう!
大会運営に携わられたすべての皆様、対戦頂いた、皆様、ありがとうございました。監督・スタッフ・保護者の皆様、本日もサポートをありがとうございました。
セレマカップ第59回京都少年サッカー選手権大会 JFA U-12 サッカーリーグ 2026 京都 前期 府リーグ2部 第4節
2026.05.17
日時:2026年5月17日(日)
場所:宝ヶ池運動公園球技場
試合時間: 20分ハーフ
試合形式:8人制 自由交代制
【第4節】
① 深草 vs 紫光 引分
② 深草 vs ガット
【FM】
①深草 vs 精華 勝
5月とは思えない強い日差しの中で行われたセレマカップ第4節。
会場は、宝ヶ池運動公園球技場。
スタンド付きの人工芝ピッチに、選手たちのテンションも自然と上がります。
前節では見事な連勝を飾り、勢いを取り戻した41期。
勝敗も五分に戻し、今節の結果次第ではまだまだ上位進出も狙える位置。
だからこそ——
負けられない戦い。
その想いを胸に、ピッチへ向かいました。

■1試合目
今日の相手は、現在リーグ首位のチーム。
安定した試合運びでここまで全勝。
41期の前に、大きな壁が立ちはだかります。
それでも——
「さあ、行こう!」
キックオフ直後、
見事な連携から相手守備を崩し、幸先よく先制!
さらに試合は均衡した展開の中、
ペナルティエリア手前で得たフリーキック。
放たれたシュートは相手の壁に当たりコースが変わる。
そのままボールはゴールへ吸い込まれ、追加点。
「これはいける!」
そんな空気がチームに広がります。
しかし——
前半終了間際、一瞬の隙を突かれ失点。
嫌な流れを残したまま前半終了。
後半も両チーム譲らない展開。
惜しい場面を作りながらも、互いに決め切れず時間が進みます。
そして後半残り数分——
痛恨の失点。
そのまま試合終了。
悔しい引き分け。
内容も展開も、あと一歩。
だからこそ悔しさの残る一戦となりました。




■2試合目
続く相手は、昨年のリーグ戦で勝利し、41期が浮上のきっかけを掴んだ相手。
当然、相手も雪辱に燃えています。
そして気温は30度超え。
強烈な暑さの中、1試合目の疲労も重なり、選手たちの足は重い。
そんな中、個人技で勝る相手に連続失点。
なんとか1点を返すものの、さらに失点。
苦しい展開のまま前半終了。
後半に入っても流れは変えきれず追加失点。
惜しいシーンも作りましたが、最後まで決め切れない。
そのまま試合終了。
痛い敗戦。
負けられない戦いの中で、手痛い黒星となりました。




■フリーマッチ
気持ちを切り替えて臨んだフリーマッチ。
ここでは自分たちらしいプレーを取り戻し、見事勝利。
苦しい一日の中でも、最後を勝利で締めくくれたことは次へ繋がる材料となりました。




■第4節を終えて
まだ身体が暑さに慣れていない時期。
しかし、それは相手も同じ条件。
その中で、
これまで練習してきたことをどれだけ試合で出せたか。
いつも指摘されていることを、本当に意識できていたか。
引きずる必要はない。
でも——
反省は必要。
ライバルたちは、どんどん上手く、強くなっていく。
今までと同じままでは、置いていかれる。
✨最後に
「悔しさを感じられるうちは、まだ強くなれる。
大事なのは、その悔しさとどう向き合うか。」
残り2試合。
府リーグ残留へ向けた、
本当の“負けられない戦い”が続きます。 ⚽🔥

対戦していただいたチームの皆さま、ありがとうございました。
本日帯同いただいた監督・コーチ・保護者の皆さま、ありがとうございました。
場所:宝ヶ池運動公園球技場
試合時間: 20分ハーフ
試合形式:8人制 自由交代制
【第4節】
① 深草 vs 紫光 引分
② 深草 vs ガット
【FM】
①深草 vs 精華 勝
5月とは思えない強い日差しの中で行われたセレマカップ第4節。
会場は、宝ヶ池運動公園球技場。
スタンド付きの人工芝ピッチに、選手たちのテンションも自然と上がります。
前節では見事な連勝を飾り、勢いを取り戻した41期。
勝敗も五分に戻し、今節の結果次第ではまだまだ上位進出も狙える位置。
だからこそ——
負けられない戦い。
その想いを胸に、ピッチへ向かいました。

■1試合目
今日の相手は、現在リーグ首位のチーム。
安定した試合運びでここまで全勝。
41期の前に、大きな壁が立ちはだかります。
それでも——
「さあ、行こう!」
キックオフ直後、
見事な連携から相手守備を崩し、幸先よく先制!
さらに試合は均衡した展開の中、
ペナルティエリア手前で得たフリーキック。
放たれたシュートは相手の壁に当たりコースが変わる。
そのままボールはゴールへ吸い込まれ、追加点。
「これはいける!」
そんな空気がチームに広がります。
しかし——
前半終了間際、一瞬の隙を突かれ失点。
嫌な流れを残したまま前半終了。
後半も両チーム譲らない展開。
惜しい場面を作りながらも、互いに決め切れず時間が進みます。
そして後半残り数分——
痛恨の失点。
そのまま試合終了。
悔しい引き分け。
内容も展開も、あと一歩。
だからこそ悔しさの残る一戦となりました。




■2試合目
続く相手は、昨年のリーグ戦で勝利し、41期が浮上のきっかけを掴んだ相手。
当然、相手も雪辱に燃えています。
そして気温は30度超え。
強烈な暑さの中、1試合目の疲労も重なり、選手たちの足は重い。
そんな中、個人技で勝る相手に連続失点。
なんとか1点を返すものの、さらに失点。
苦しい展開のまま前半終了。
後半に入っても流れは変えきれず追加失点。
惜しいシーンも作りましたが、最後まで決め切れない。
そのまま試合終了。
痛い敗戦。
負けられない戦いの中で、手痛い黒星となりました。




■フリーマッチ
気持ちを切り替えて臨んだフリーマッチ。
ここでは自分たちらしいプレーを取り戻し、見事勝利。
苦しい一日の中でも、最後を勝利で締めくくれたことは次へ繋がる材料となりました。




■第4節を終えて
まだ身体が暑さに慣れていない時期。
しかし、それは相手も同じ条件。
その中で、
これまで練習してきたことをどれだけ試合で出せたか。
いつも指摘されていることを、本当に意識できていたか。
引きずる必要はない。
でも——
反省は必要。
ライバルたちは、どんどん上手く、強くなっていく。
今までと同じままでは、置いていかれる。
✨最後に
「悔しさを感じられるうちは、まだ強くなれる。
大事なのは、その悔しさとどう向き合うか。」
残り2試合。
府リーグ残留へ向けた、
本当の“負けられない戦い”が続きます。 ⚽🔥

対戦していただいたチームの皆さま、ありがとうございました。
本日帯同いただいた監督・コーチ・保護者の皆さま、ありがとうございました。

2026.05.24 14:59 |
