U8 太秦キッズリーグ
2026.08.23
【日時】8月22日(土)
【場所】太秦小学校
【形式】5人制(8分ハーフ)
【試合結果】
深草-ボルト 10-0
深草-嵯峨 3-5
深草-大山崎 2-8
深草-太秦 2-0
先日の試合から少し間が空きましたが、2年生は今週・来週と4試合連続のハードスケジュール。その初戦となった本日の太秦キッズリーグ最終節。真夏の太陽が照りつける中、みんな一歩も引かず、最後まで全力でぶつかり合う“熱い試合”を見せてくれました。
攻撃では、ここ最近の練習の積み重ねがしっかり表れていました。 ドリブルの運び方、パスの選択、味方との距離感――どれも以前より落ち着きがあり、前へ進む力が確実に強くなっています。
特にスペースを見つけて仕掛ける場面では、 「こうすれば通る」「ここなら抜ける」 という判断が少しずつ芽生えていて、チームとしての成長を感じました。
今日の課題は守備の粘り。 マークに行く意識は高まり、声をかけ合う場面も増えてきましたが、 足を出すタイミング、間合い、飛び込むか我慢するか――守備の判断にはまだ伸びしろがありましな。
守備が安定すれば、そこから攻撃への切り替えがスムーズになり、試合の流れを自分たちのものにできるはずです。
そして今日は、技術だけでなく“気持ち”が試される試合でもありました。 暑さで足が止まり、歩きたくなる瞬間は誰にでもあります。 でも、そこからもう一歩踏ん張れるかどうかが、試合の流れを左右します。
しんどい中でも走り続けようとする姿勢は、仲間にも伝わり、チーム全体に良い影響を与えます。 次の試合では、今日の収穫と課題を胸に、また一歩前へ進む姿を楽しみにしています。
さぁ、明日は FC KUSATSU SUMMER CUPです。 45期、2つ目のトロフィーが手に入るのか――その瞬間を、みんなで笑顔で迎えたいですね。 仲間を信じて、思いきりプレーしましょう!



ご招待頂きました、太秦の皆様、対戦頂いた、皆様、ありがとうございました。監督・スタッフ・保護者の皆様、本日もサポートをありがとうございました。
【場所】太秦小学校
【形式】5人制(8分ハーフ)
【試合結果】
深草-ボルト 10-0
深草-嵯峨 3-5
深草-大山崎 2-8
深草-太秦 2-0
先日の試合から少し間が空きましたが、2年生は今週・来週と4試合連続のハードスケジュール。その初戦となった本日の太秦キッズリーグ最終節。真夏の太陽が照りつける中、みんな一歩も引かず、最後まで全力でぶつかり合う“熱い試合”を見せてくれました。
攻撃では、ここ最近の練習の積み重ねがしっかり表れていました。 ドリブルの運び方、パスの選択、味方との距離感――どれも以前より落ち着きがあり、前へ進む力が確実に強くなっています。
特にスペースを見つけて仕掛ける場面では、 「こうすれば通る」「ここなら抜ける」 という判断が少しずつ芽生えていて、チームとしての成長を感じました。
今日の課題は守備の粘り。 マークに行く意識は高まり、声をかけ合う場面も増えてきましたが、 足を出すタイミング、間合い、飛び込むか我慢するか――守備の判断にはまだ伸びしろがありましな。
守備が安定すれば、そこから攻撃への切り替えがスムーズになり、試合の流れを自分たちのものにできるはずです。
そして今日は、技術だけでなく“気持ち”が試される試合でもありました。 暑さで足が止まり、歩きたくなる瞬間は誰にでもあります。 でも、そこからもう一歩踏ん張れるかどうかが、試合の流れを左右します。
しんどい中でも走り続けようとする姿勢は、仲間にも伝わり、チーム全体に良い影響を与えます。 次の試合では、今日の収穫と課題を胸に、また一歩前へ進む姿を楽しみにしています。
さぁ、明日は FC KUSATSU SUMMER CUPです。 45期、2つ目のトロフィーが手に入るのか――その瞬間を、みんなで笑顔で迎えたいですね。 仲間を信じて、思いきりプレーしましょう!



ご招待頂きました、太秦の皆様、対戦頂いた、皆様、ありがとうございました。監督・スタッフ・保護者の皆様、本日もサポートをありがとうございました。
U11 A.Z.R SUMMER FESTIVAL
2026.08.13
【日時】8月9日(日)
【場所】水口スポーツの森
【形式】8人制(15分1本)
【試合結果】
深草R-内部リバーズ 1-0
深草R-玉園 0-0
深草R-ラクーン 7-0
深草R-A.Z.R 1-3
深草R-打出 2-0
深草R-栗東 3-0
深草R-金津 0-0
《トレーニングマッチ》
深草R-金津 1-1
深草R-栗東 2-2
台風の影響で強い風が吹き、暑さが少し和らいだ中、滋賀へ。 他県のチームとの対戦は、みんなにとって刺激の多い一日になりました。お盆前、ラストの試合です。
今日は、攻撃的に試合を進めることに挑戦する姿勢を大切にしながら試合を進めました。対戦したどのチームも強度・スピードともに高く、簡単にゴールを奪えるような甘い試合は一つもありません。その中で、8人全員がどのポジションを取るか、そして1対1で絶対に負けないという強い気持ちが、攻撃の質を左右することを子どもたちは身をもって感じました。
難しい展開が続く中でも、よい攻撃の流れが何度も生まれ、チームとしての成長を強く感じる場面が多くありました。暑さに負けず走り抜き、トレーニングマッチを含めて 4勝4分1敗。数字以上に価値のある一日だったと思います。
これからリーグ戦が始まれば、1点の重みをより感じることになります。リスクを取ってでもゴールを目指す姿勢を、今日のように積み重ねていきたいですね。
今日で、お盆前の試合はひと区切りとなりました。 お盆の間は家族との時間を大切にしながら、できる範囲でボールタッチや体幹トレーニングにも取り組みましょう。 休み明けの22日、26人全員が元気な姿でグラウンドに戻ってきてくれることを楽しみにしています。









A.Z.Rの皆さま、ご招待いただき、ありがとうございました。 対戦いただいた、チームの皆様、ありがとうございました。そして、子どもたちを支えてくださった監督・コーチ・保護者の皆さま、本当にありがとうございました。
【場所】水口スポーツの森
【形式】8人制(15分1本)
【試合結果】
深草R-内部リバーズ 1-0
深草R-玉園 0-0
深草R-ラクーン 7-0
深草R-A.Z.R 1-3
深草R-打出 2-0
深草R-栗東 3-0
深草R-金津 0-0
《トレーニングマッチ》
深草R-金津 1-1
深草R-栗東 2-2
台風の影響で強い風が吹き、暑さが少し和らいだ中、滋賀へ。 他県のチームとの対戦は、みんなにとって刺激の多い一日になりました。お盆前、ラストの試合です。
今日は、攻撃的に試合を進めることに挑戦する姿勢を大切にしながら試合を進めました。対戦したどのチームも強度・スピードともに高く、簡単にゴールを奪えるような甘い試合は一つもありません。その中で、8人全員がどのポジションを取るか、そして1対1で絶対に負けないという強い気持ちが、攻撃の質を左右することを子どもたちは身をもって感じました。
難しい展開が続く中でも、よい攻撃の流れが何度も生まれ、チームとしての成長を強く感じる場面が多くありました。暑さに負けず走り抜き、トレーニングマッチを含めて 4勝4分1敗。数字以上に価値のある一日だったと思います。
これからリーグ戦が始まれば、1点の重みをより感じることになります。リスクを取ってでもゴールを目指す姿勢を、今日のように積み重ねていきたいですね。
今日で、お盆前の試合はひと区切りとなりました。 お盆の間は家族との時間を大切にしながら、できる範囲でボールタッチや体幹トレーニングにも取り組みましょう。 休み明けの22日、26人全員が元気な姿でグラウンドに戻ってきてくれることを楽しみにしています。









A.Z.Rの皆さま、ご招待いただき、ありがとうございました。 対戦いただいた、チームの皆様、ありがとうございました。そして、子どもたちを支えてくださった監督・コーチ・保護者の皆さま、本当にありがとうございました。
U11 嵯峨SCサマーカップ
2026.08.10
【日時】8月9日(日)
【場所】太陽が丘競技場A
【形式】8人制(15分ハーフ)
【試合結果】
◆予選リーグ◆
深草R-桂 2-0
深草R-嵯峨 0-2
深草R-山階 2-0
◆3位決定戦◆
深草R-和邇 0-1
◆トレーニングマッチ◆
深草-西京極 0-4
炎天下の嵯峨サマーカップ。照りつける太陽の下、子どもたちは最後まで走り抜きました。人工芝の素晴らしい会場に、選手たちの熱気が重なり、まさに“夏の戦い”という言葉がぴったりの一日でした。
予選リーグの1試合目と3試合目は、主導権を握りながら試合を進めました。ボールを保持し、何度もゴール前まで迫るものの、あと一歩が届かない。決めきれない悔しさを抱えながらも、勝利をもぎ取った子どもたちの粘り強さは見事でした。決定力と判断力の大切さを痛感する試合でもありました。
2試合目は、相手の強度が一段上。押し込まれる時間が続き、気持ちが揺らぐ場面もありました。しかし、コーチ・監督の「チャレンジしよう」「自信を持ってプレーしよう」という言葉が子どもたちの背中を押し、後半は見違えるようなプレーを披露。苦しい中でも成長を感じる試合でした。
予選リーグは2位で通過。
決勝リーグでは、互いに譲らない攻防が続きました。自分たちの流れをつかんだ時間帯に得点できず、勝負どころで一歩届かない。相手のミドルシュートが決まり、惜しくも敗退。結果は4位。敢闘賞を受賞しました。
秋から始まる府リーグの組み分けが決まり、いよいよ勝負の日々が始まります。 今日の試合で感じた悔しさは、必ず次の成長につながる大事なエネルギーです。体幹、ボールタッチ、走力、判断力。毎日の積み重ねが選手としての力を確実に押し上げます。 チームの戦術を理解したうえで、自分の武器をどんどん磨いていきましょう。みんなの可能性は無限大。ここからの伸びしろは計り知れません。 監督・コーチ・保護者全員が、みんなの成長を心から楽しみにしています。









嵯峨SCの皆さま、ご招待いただき、ありがとうございました。 対戦いただいた、チームの皆様、ありがとうございました。そして猛暑の中、子どもたちを支えてくださった監督・コーチ・保護者の皆さま、本当にありがとうございました。
【場所】太陽が丘競技場A
【形式】8人制(15分ハーフ)
【試合結果】
◆予選リーグ◆
深草R-桂 2-0
深草R-嵯峨 0-2
深草R-山階 2-0
◆3位決定戦◆
深草R-和邇 0-1
◆トレーニングマッチ◆
深草-西京極 0-4
炎天下の嵯峨サマーカップ。照りつける太陽の下、子どもたちは最後まで走り抜きました。人工芝の素晴らしい会場に、選手たちの熱気が重なり、まさに“夏の戦い”という言葉がぴったりの一日でした。
予選リーグの1試合目と3試合目は、主導権を握りながら試合を進めました。ボールを保持し、何度もゴール前まで迫るものの、あと一歩が届かない。決めきれない悔しさを抱えながらも、勝利をもぎ取った子どもたちの粘り強さは見事でした。決定力と判断力の大切さを痛感する試合でもありました。
2試合目は、相手の強度が一段上。押し込まれる時間が続き、気持ちが揺らぐ場面もありました。しかし、コーチ・監督の「チャレンジしよう」「自信を持ってプレーしよう」という言葉が子どもたちの背中を押し、後半は見違えるようなプレーを披露。苦しい中でも成長を感じる試合でした。
予選リーグは2位で通過。
決勝リーグでは、互いに譲らない攻防が続きました。自分たちの流れをつかんだ時間帯に得点できず、勝負どころで一歩届かない。相手のミドルシュートが決まり、惜しくも敗退。結果は4位。敢闘賞を受賞しました。
秋から始まる府リーグの組み分けが決まり、いよいよ勝負の日々が始まります。 今日の試合で感じた悔しさは、必ず次の成長につながる大事なエネルギーです。体幹、ボールタッチ、走力、判断力。毎日の積み重ねが選手としての力を確実に押し上げます。 チームの戦術を理解したうえで、自分の武器をどんどん磨いていきましょう。みんなの可能性は無限大。ここからの伸びしろは計り知れません。 監督・コーチ・保護者全員が、みんなの成長を心から楽しみにしています。









嵯峨SCの皆さま、ご招待いただき、ありがとうございました。 対戦いただいた、チームの皆様、ありがとうございました。そして猛暑の中、子どもたちを支えてくださった監督・コーチ・保護者の皆さま、本当にありがとうございました。

2026.08.23 18:01 |
