A.Z.R交流戦
2026.09.27
A.Z.R 交流戦 覚醒の予感、その先へ――
日時:2026年9月27日(日)
場所:甲南中央公園サッカーグラウンド
試合時間:15分ハーフ
試合形式:8人制 自由交代制
深草 vs スフォンダーレSS 負
深草 vs A.Z.R 負
深草 vs 伊丹FC 引分
深草 vs びわクラブ 負
深草 VS DCMセントラル 負
今日はA.Z.Rさんのお誘いで、A.Z.R交流戦に参加してきました。
前週のTMで「覚醒の兆し」を見せた41期。
今週<の相手は、近隣府県のトップチームばかり。
しかも舞台は天然芝!
……ただし、雨。
ピッチコンディションも難しい中、状況を考えてプレーできるか。
そして、前週の「覚醒の兆し」から、本当の「覚醒」は生まれるのか。
さあ、行こう!















結果は――
4敗1分。未勝利。
結果だけを見れば、厳しい一日です。
でも、今日の負けは決して悲観するようなものではなかったと思います。
劣勢の時間が続く中でも、今日は選手同士でしっかり声が出ていました。
苦しい状況でも下を向かず、しっかりと自分たちのサッカーをしようとしていた。
そして、得点もしっかり取れました。
しかもその得点は、ボールをつないで、相手を崩して奪ったゴール。
これまで取り組んできたことが、少しずつ形になってきています。
もちろん、まだまだ課題はあります。
でも今日の点差は、弱さではなく、これからの41期の伸びしろにも感じられました。
今日の負けは、悲観する内容じゃない。
むしろ、自分たちの可能性を感じることができた一日。
だからこそ、自分たちを信じよう。
まだまだ成長できる。
前週に見えた「覚醒の予感」。
今日、その先にあるものが少しだけ見えた気がします。
ここから、さらに強くなろう。

A.Z.Rの皆様、素晴らしい交流戦にお誘いいただき、ありがとうございました。
また、対戦いただいたチームの皆様、ありがとうございました。
帯同いただいたスタッフ、保護者の皆様もありがとうございました。
日時:2026年9月27日(日)
場所:甲南中央公園サッカーグラウンド
試合時間:15分ハーフ
試合形式:8人制 自由交代制
深草 vs スフォンダーレSS 負
深草 vs A.Z.R 負
深草 vs 伊丹FC 引分
深草 vs びわクラブ 負
深草 VS DCMセントラル 負
今日はA.Z.Rさんのお誘いで、A.Z.R交流戦に参加してきました。
前週のTMで「覚醒の兆し」を見せた41期。
今週<の相手は、近隣府県のトップチームばかり。
しかも舞台は天然芝!
……ただし、雨。
ピッチコンディションも難しい中、状況を考えてプレーできるか。
そして、前週の「覚醒の兆し」から、本当の「覚醒」は生まれるのか。
さあ、行こう!















結果は――
4敗1分。未勝利。
結果だけを見れば、厳しい一日です。
でも、今日の負けは決して悲観するようなものではなかったと思います。
劣勢の時間が続く中でも、今日は選手同士でしっかり声が出ていました。
苦しい状況でも下を向かず、しっかりと自分たちのサッカーをしようとしていた。
そして、得点もしっかり取れました。
しかもその得点は、ボールをつないで、相手を崩して奪ったゴール。
これまで取り組んできたことが、少しずつ形になってきています。
もちろん、まだまだ課題はあります。
でも今日の点差は、弱さではなく、これからの41期の伸びしろにも感じられました。
今日の負けは、悲観する内容じゃない。
むしろ、自分たちの可能性を感じることができた一日。
だからこそ、自分たちを信じよう。
まだまだ成長できる。
前週に見えた「覚醒の予感」。
今日、その先にあるものが少しだけ見えた気がします。
ここから、さらに強くなろう。

A.Z.Rの皆様、素晴らしい交流戦にお誘いいただき、ありがとうございました。
また、対戦いただいたチームの皆様、ありがとうございました。
帯同いただいたスタッフ、保護者の皆様もありがとうございました。
U11 桂川JSCトレーニングマッチ
2026.09.25
【日時】9月22日(火・祝)
【場所】桂川小学校
【形式】8人制(15分1本)
【試合結果】
◆予選リーグ◆
深草B-桂川 0-1
深草B-嵯峨 0-2
深草B-桂川 0-0
深草B-嵯峨 0-0
深草B-桂川 0-0
深草B-嵯峨 1-0
シルバーウィーク最終日は、桂川JSC様にご招待いただき、トレーニングマッチに挑みました。連日の練習、試合で疲れもあるはずですが、みんな今日も変わらず前向きな表情でグラウンドに立ちました。
この日は、ハイボールの処理や守備から良い攻撃につなげることをテーマに、守備意識を高めながら試合に臨みました。どの試合も一進一退の中盤の攻防が続き、前から連動して守備にいく姿や、ボールを奪いにいくタイミングの共有など、確かな成長を感じられる場面が多く見られました。
一方で、中盤で奪った後の展開力や、どう攻撃に転じるか、最後のフィニッシュの部分にはまだ課題が残ります。けれど、課題が見えるということは、次に伸びる余地があるということ。今日の試合は、まさにその“伸びしろ”を確認できた一日でした。
まだまだここからチーム力を上げていける。みんなはこれからもっと成長できるチームです!まだまだ公式戦まで人踏ん張り。相手よりも一歩前へ。自分たちのサッカーで、勝利を目指そう!







ご招待いただきました桂川の皆様、対戦いただた嵯峨の皆様、ありがとうございました。 そして監督・スタッフ・保護者の皆様、本日も温かいサポートをありがとうございました。
【場所】桂川小学校
【形式】8人制(15分1本)
【試合結果】
◆予選リーグ◆
深草B-桂川 0-1
深草B-嵯峨 0-2
深草B-桂川 0-0
深草B-嵯峨 0-0
深草B-桂川 0-0
深草B-嵯峨 1-0
シルバーウィーク最終日は、桂川JSC様にご招待いただき、トレーニングマッチに挑みました。連日の練習、試合で疲れもあるはずですが、みんな今日も変わらず前向きな表情でグラウンドに立ちました。
この日は、ハイボールの処理や守備から良い攻撃につなげることをテーマに、守備意識を高めながら試合に臨みました。どの試合も一進一退の中盤の攻防が続き、前から連動して守備にいく姿や、ボールを奪いにいくタイミングの共有など、確かな成長を感じられる場面が多く見られました。
一方で、中盤で奪った後の展開力や、どう攻撃に転じるか、最後のフィニッシュの部分にはまだ課題が残ります。けれど、課題が見えるということは、次に伸びる余地があるということ。今日の試合は、まさにその“伸びしろ”を確認できた一日でした。
まだまだここからチーム力を上げていける。みんなはこれからもっと成長できるチームです!まだまだ公式戦まで人踏ん張り。相手よりも一歩前へ。自分たちのサッカーで、勝利を目指そう!







ご招待いただきました桂川の皆様、対戦いただた嵯峨の皆様、ありがとうございました。 そして監督・スタッフ・保護者の皆様、本日も温かいサポートをありがとうございました。
U11 比叡オータムカップ
2026.09.24
【日時】9月22日(火・祝)
【場所】亀岡運動公園
【形式】8人制(15分ハーフ)
【試合結果】
★予選リーグ★
深草R- 西京極 1-0
深草R- 草津 1-0
深草R- 比叡 5 -1
★決勝戦★
深草R- 西山 0-3
◆順位◆2位
シルバーウィーク最後の試合は、比叡様にご招待いただいた 比叡オータムカップ。 強豪チームが参加する大会で、みんながどこまで自分たちの力を発揮できるのか——まさに挑戦の1日となりました。
■予選リーグ■
1・2試合目は、まさに一進一退の攻防。 相手の勢いに押される時間帯もありましたが、みんなが声を掛け合い、必死に体を張って守り抜きました。 少ないチャンスを逃さず、もぎ取った1点。 その1点を守り切るために、全員が走り、寄せ、カバーし合う姿がとても頼もしかったです。「どちらが勝ってもおかしくない」そんな試合を、最後まで集中して戦い抜き、2連勝。 勝ち切る力が少しずつ備わってきていることを感じました。
そして迎えた 3試合目。 ここで攻撃陣がついに爆発。 前線からのプレスがハマり、テンポよくボールを動かし、ゴール前での判断も冴えわたり、怒涛の得点ラッシュ。 勢いそのままに 3連勝を達成し、堂々の 首位通過で予選リーグを終えました。
■決勝リーグ■
決勝の相手も予選無敗。 開始直後からスピードとパワーで押し込まれる展開となりましたが、最後まで諦めず、攻守に粘り強く戦いました。ただ、相手の勢いを止めきれず、結果は 完敗。 それでも、最後まで走り切った姿、声を掛け合って立て直そうとする姿は、胸を張れる立派な戦いでした。
予選リーグで勝ち切る力がついてきたこと。 苦しい時間帯でも折れずに戦えるメンタルが育ってきたこと。 どの試合にも、みんなの成長がはっきりと見えました。
このチームは、まだまだここから。 今日の悔しさも、勝利の喜びも、全部が次の一歩を大きくしてくれます。まだまだ公式戦まで人踏ん張り。ここから更に飛躍しよう!








本日は比叡の皆さまにご招待いただき、ありがとうございました。 そして、コーチ・保護者の皆さま、子どもたちを支えてくださり、ありがとうございました。
【場所】亀岡運動公園
【形式】8人制(15分ハーフ)
【試合結果】
★予選リーグ★
深草R- 西京極 1-0
深草R- 草津 1-0
深草R- 比叡 5 -1
★決勝戦★
深草R- 西山 0-3
◆順位◆2位
シルバーウィーク最後の試合は、比叡様にご招待いただいた 比叡オータムカップ。 強豪チームが参加する大会で、みんながどこまで自分たちの力を発揮できるのか——まさに挑戦の1日となりました。
■予選リーグ■
1・2試合目は、まさに一進一退の攻防。 相手の勢いに押される時間帯もありましたが、みんなが声を掛け合い、必死に体を張って守り抜きました。 少ないチャンスを逃さず、もぎ取った1点。 その1点を守り切るために、全員が走り、寄せ、カバーし合う姿がとても頼もしかったです。「どちらが勝ってもおかしくない」そんな試合を、最後まで集中して戦い抜き、2連勝。 勝ち切る力が少しずつ備わってきていることを感じました。
そして迎えた 3試合目。 ここで攻撃陣がついに爆発。 前線からのプレスがハマり、テンポよくボールを動かし、ゴール前での判断も冴えわたり、怒涛の得点ラッシュ。 勢いそのままに 3連勝を達成し、堂々の 首位通過で予選リーグを終えました。
■決勝リーグ■
決勝の相手も予選無敗。 開始直後からスピードとパワーで押し込まれる展開となりましたが、最後まで諦めず、攻守に粘り強く戦いました。ただ、相手の勢いを止めきれず、結果は 完敗。 それでも、最後まで走り切った姿、声を掛け合って立て直そうとする姿は、胸を張れる立派な戦いでした。
予選リーグで勝ち切る力がついてきたこと。 苦しい時間帯でも折れずに戦えるメンタルが育ってきたこと。 どの試合にも、みんなの成長がはっきりと見えました。
このチームは、まだまだここから。 今日の悔しさも、勝利の喜びも、全部が次の一歩を大きくしてくれます。まだまだ公式戦まで人踏ん張り。ここから更に飛躍しよう!








本日は比叡の皆さまにご招待いただき、ありがとうございました。 そして、コーチ・保護者の皆さま、子どもたちを支えてくださり、ありがとうございました。

2026.09.27 22:04 |
