U-10 深草主催トレーニングマッチ
2026.09.21
【日にち】9月21日(月/祝日)
【場所】久我橋東詰グラウンド第2面
【形式】8人制・15分(自由交代制)
①深草-トライル 0-0
②深草-ボルト 0-0
③深草-トライル 0-0
④深草-ボルト 1-0
⑤深草-トライル 0-0
⑥深草-ボルト 0-0
本日はシルバーウィーク2戦目の試合です。深草主催のトレーニングマッチ。連日の試合ですが選手はしっかりリカバリーできているでしょうか?
1試合目から台風の影響で風が強く、ボールの動きがいつもと違いみんな扱いづらそう。またロングキックから予想以上に伸びるボールに中々対応できず、キーパー前まで届きピンチに繋がる事が多かったです。その後も両者ボールが落ち着かないまま、スコアレスドローで終わりました。
2試合目は少し選手も風に慣れてきたのか、浮いたボールを蹴らないよう控えつつゲームを進めているようです。1試合目よりはスペースへの動きが良く決定機を何度か迎えました。しかし、今日深草に足らないのは決定力でしょうか。幾度の決定機も決めないことには点が入りません。相手の攻撃は何とか凌げましたが、この試合も無得点で終えてしまいました。残りの試合でどれだけ得点を重ねられるでしょうか。
3試合目は連戦の影響でしょうか、少し選手の運動量が落ちてきたように見えます。しかし、いつもと違う深草が見えました。疲れているが故に相手に任せたい部分もあったのかもしれませんが、お互いにポジショニングやマークの声掛けが出来てました。普段からもあったのかもしれませんがこの試合は特に良く声が出てました。ただ、スコアレスドローでした。
4試合目は相手のパスワークに苦しみました。追いかけてもかわされ、スルーパスで裏を取ってくる相手に守る時間が多くなります。しかし、流れを変えたのは1本のスーパーゴールでした。リスタートからの浮いたパスをダイレクトでゴールに打ち込みました。やっと入れた1点でしたが、最後まで守り切り初得点、初勝利となりました。
5試合目は序盤から裏の取り合いになりました。ただ両者ロングキックばかりではなく、ドリブルで運んでスペースへのパスが多いです。
闇雲に蹴るのではなく、しっかりと保持してラストパスでFWに繋げます。それでも中々得点が生まれません。DFもしっかりと最後まで追いかけて、得点を許さず守り切りますがこの試合も無得点で終えてしまいます。
最後の試合です。ここまで硬い守備で得点を許していません。このゲームも集中力高く臨めており、危なげなく試合を運びます。しかし、この日の最大の課題は得点力不足でした。試合終了間際にもビッグチャンスを迎えましたが得点には結びつきませんでした。今日は無失点で終えられたことも収穫ですので、次の課題に向かって日々の練習で力をつけていきましょう!









対戦してくださったトライルS.C様、BOLT F.C様、本日はありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
またご指導いただきました団長・監督、帯同いただきました保護者の皆様、本日はありがとうございました。
セレマカップ第59回京都少年サッカー選手権大会 JFA U-12 サッカーリーグ 2026 京都 後期 府リーグ2部 第1節
2026.09.21
日時:2026年9月21日(月)
場所: 吉祥院球技場
試合時間: 20分ハーフ
試合形式:8人制 自由交代制
【試合結果】
① 深草 vs 八幡W 引分
② 深草 vs 洛央Y 負
最後のリーグ戦、開幕――
4年生から戦ってきたリーグ戦も、とうとうジュニア年代最後のシーズン。
セレマカップ後期リーグが開幕しました!
これまで、リーグ戦では常に厳しい戦いを強いられてきた41期。
そのたびに悔しい思いをし、それでも立ち上がり、リバウンドメンタリティを見せながら府リーグでの戦いを続けてきました。
前期リーグでも、崖っぷちから奇跡の残留。
最後のシーズンも、府リーグ2部の舞台で戦います。

さあ、リーグ戦の集大成へ。
そして、その先には全日、サンガカップ。
さあ、戦おう!










結果は――1敗1分。
またもや、厳しいスタートとなりました。
でも、もう動じません。
これまで幾度となく修羅場をくぐってきた41期にとって、この結果もまた、自分たちが強くなるための一つの経験。
この夏は、悔しい試合の方が多かった。
でも、その分だけ強くなった。
今日、その成長を結果として示せればよかった。
でも、まだ結果は出なかった。
ならば――
結果が出るまで、やり続けるだけ。
悔しさも、失敗も、すべて次の力に変えていこう。
まだまだ、ここから。
目標に向かって、ただひたすら突き進むのみ!
41期の最後のリーグ戦は、始まったばかりだ。⚽🔥

対戦いただいたチームの皆様ありがとうございました。
帯同いただいたスタッフ、保護者の皆様ありがとうございました。
場所: 吉祥院球技場
試合時間: 20分ハーフ
試合形式:8人制 自由交代制
【試合結果】
① 深草 vs 八幡W 引分
② 深草 vs 洛央Y 負
最後のリーグ戦、開幕――
4年生から戦ってきたリーグ戦も、とうとうジュニア年代最後のシーズン。
セレマカップ後期リーグが開幕しました!
これまで、リーグ戦では常に厳しい戦いを強いられてきた41期。
そのたびに悔しい思いをし、それでも立ち上がり、リバウンドメンタリティを見せながら府リーグでの戦いを続けてきました。
前期リーグでも、崖っぷちから奇跡の残留。
最後のシーズンも、府リーグ2部の舞台で戦います。

さあ、リーグ戦の集大成へ。
そして、その先には全日、サンガカップ。
さあ、戦おう!










結果は――1敗1分。
またもや、厳しいスタートとなりました。
でも、もう動じません。
これまで幾度となく修羅場をくぐってきた41期にとって、この結果もまた、自分たちが強くなるための一つの経験。
この夏は、悔しい試合の方が多かった。
でも、その分だけ強くなった。
今日、その成長を結果として示せればよかった。
でも、まだ結果は出なかった。
ならば――
結果が出るまで、やり続けるだけ。
悔しさも、失敗も、すべて次の力に変えていこう。
まだまだ、ここから。
目標に向かって、ただひたすら突き進むのみ!
41期の最後のリーグ戦は、始まったばかりだ。⚽🔥

対戦いただいたチームの皆様ありがとうございました。
帯同いただいたスタッフ、保護者の皆様ありがとうございました。
U8 舞鶴南FC設立記念カップ
2026.09.21
【日時】9月19日(土)
【場所】伊佐津川運動公園
【形式】7人制
【試合結果】
深草-舞鶴 3-2
深草-舞鶴南 1-2
深草-西山 1-5
★順位 8位★
早朝の深草出発というハードな一日の始まりなのに、朝から笑顔いっぱい。 「今日は芝生で試合らしい!」とワクワクした空気に包まれていました。2年生で芝生のコートに立てるなんて、本当に贅沢で特別な経験です。
5人制が中心の学年ですが、今日は7人制。しかも人数は8人ぎりぎり。しかし、広い芝生コートで試合ができるまたとない機会。曇りや雨の予報を吹き飛ばすように晴れ間が広がり、その青空の下でアツい試合を見せてくれました。
■予選リーグ■
今日は、ある程度ポジションを決めて臨んだものの、まだまだ言われた場所でプレーする難しさがありました。 ボールに吸い寄せられてしまい、周囲や背後の状況が見えず、相手のカウンターで失点する場面も。
それでも、広いスペースへドリブルで運ぶ力、対人で負けない強さは確実に育っています。
1試合目:接戦をものにして勝利
2試合目:こちらも接戦でしたが惜敗
勝利を喜ぶ相手チームを目の前に、悔しさを噛みしめるみんな。 この「負ける悔しさ」を味わう経験は、必ず次の成長につながります。
■決勝リーグ■
結果は完敗。 圧倒的な攻撃力と決定力に、どう守るか、誰が寄せるか、身体の当て方はどうか──まだまだ課題が浮き彫りになりました。そして、しんどい時間帯に足を止めず「もう一歩」踏ん張れるかどうか。 その一歩が試合の流れを変えることを、今日の試合は教えてくれました。最後まであきらめない強い気持ちを持つこと。 それがチームを、そして自分自身を大きく成長させます。






今日の試合は、自分たちの“現在地”を知る大切な一日になりました。 「もっとやらないといけない」という心が、きっと芽生えたはず。まだまだみんなは成長出来ると期待しています!
ご招待いただきました舞鶴南の皆様、対戦いただいた皆様、ありがとうございました。 そして監督・スタッフ・保護者の皆様、本日も温かいサポートをありがとうございました。
【場所】伊佐津川運動公園
【形式】7人制
【試合結果】
深草-舞鶴 3-2
深草-舞鶴南 1-2
深草-西山 1-5
★順位 8位★
早朝の深草出発というハードな一日の始まりなのに、朝から笑顔いっぱい。 「今日は芝生で試合らしい!」とワクワクした空気に包まれていました。2年生で芝生のコートに立てるなんて、本当に贅沢で特別な経験です。
5人制が中心の学年ですが、今日は7人制。しかも人数は8人ぎりぎり。しかし、広い芝生コートで試合ができるまたとない機会。曇りや雨の予報を吹き飛ばすように晴れ間が広がり、その青空の下でアツい試合を見せてくれました。
■予選リーグ■
今日は、ある程度ポジションを決めて臨んだものの、まだまだ言われた場所でプレーする難しさがありました。 ボールに吸い寄せられてしまい、周囲や背後の状況が見えず、相手のカウンターで失点する場面も。
それでも、広いスペースへドリブルで運ぶ力、対人で負けない強さは確実に育っています。
1試合目:接戦をものにして勝利
2試合目:こちらも接戦でしたが惜敗
勝利を喜ぶ相手チームを目の前に、悔しさを噛みしめるみんな。 この「負ける悔しさ」を味わう経験は、必ず次の成長につながります。
■決勝リーグ■
結果は完敗。 圧倒的な攻撃力と決定力に、どう守るか、誰が寄せるか、身体の当て方はどうか──まだまだ課題が浮き彫りになりました。そして、しんどい時間帯に足を止めず「もう一歩」踏ん張れるかどうか。 その一歩が試合の流れを変えることを、今日の試合は教えてくれました。最後まであきらめない強い気持ちを持つこと。 それがチームを、そして自分自身を大きく成長させます。






今日の試合は、自分たちの“現在地”を知る大切な一日になりました。 「もっとやらないといけない」という心が、きっと芽生えたはず。まだまだみんなは成長出来ると期待しています!
ご招待いただきました舞鶴南の皆様、対戦いただいた皆様、ありがとうございました。 そして監督・スタッフ・保護者の皆様、本日も温かいサポートをありがとうございました。

2026.09.21 21:16 |
